建設DX/ICT事業 ── デジタルツインで現場の見える化
過去10年の学びを活かし、未来10年の変革をサポートします。現場のお困りごとを、最適な技術と人で。
改革支援業務
建設業者のお困りごとを解決。DX・ICTの導入を、現場で使える形に翻訳します。
命を守る支援業務
防災の備えを強化。「大災害で日本を終わらせない」を、地域の現場から。
顧問業務
御社のサポーターとして伴走。AI・DXの活用を、経営の味方に。
紹介・販売・請負
上記の実行に必要な「ひと・もの・こと」を、紹介・販売・請負でおつなぎします。
点群から電子納品まで、ひと続きに。
ドローン測量・3次元計測・ICT施工・出来形・電子納品。現場の“わからない”を、3次元で見える化します。
ドローン測量
現地を点群で取得。基準点もこちらで。
3Dモデル化
点群から構造物・地形を3次元に。設計ミスも発見。
ICT施工データ
建設機械が動くデータへ。座標で管理。
出来形・電子納品
役所提出まで、ひと続きに。
CAD・太陽光
CAD(ARES等)の販売・教育、家庭屋根の太陽光まで。エネルギーと建設をつなぐ。
生成AIの実装
生成AI+ロボット・センサー・デジタルツインで、現場の働き方を変える。
AI人材の育成(FDE)
現場に強いAI人材を育てる。BIM/CIM解決研究会と連携した養成。
大災害で、日本を
終わらせない。
2011年の東日本大震災で痛感した「地元土木業の力」。災害への備えは、地域の現場から。エナジーファームは、防災と建設DXを両輪で進めます。
- 災害復旧・復興を支える現場の3次元化
- 有事に備える地域インフラの見える化
- 「命を守る」防災の支援業務
- 未来の災害への備えと、生産性向上の両立
未来を見据え、社会に挑む。
(差込予定)
齊藤 学一
2011年の東日本大震災を契機に、災害復興の現場で「地元土木業の力」の重要性を痛感。災害への備えを強化すべく、2015年に【一般社団法人 CIM解決研究会】を設立。スーパーゼネコンの最先端技術を中小建設業へ届ける「伝道師」として活動してきました。
2020年に一度は活動を休止しましたが、災害への備えは必須との信念から、【BIM/CIM解決研究会】として個人事業で再始動。AI技術の進化を背景に、建設業界の生産性向上と未来の災害への備えを両立させることを目指しています。
活動理念 ── 「大災害で日本を終わらせない」
会社概要
| 社名 | エナジーファーム株式会社 |
|---|---|
| 本社 | 〒105-0004 東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル305C |
| WEB | https://energy-farm.jp/ |
| 設立 | 2008年(平成20年)1月11日 |
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 代表取締役 | 齊藤 学一 |
| 顧問 |
天本 俊正(元建設省 大臣官房審議官) 濱川 一郎(国家ビジョン研究会 総合企画部長) 酒生 文弥(文学博士、在日ルーマニア商工会議所 会頭) 三輪 佳孝(日本道義主義の会 幹事長、株式会社アイサンジャパン 代表取締役) |
| 事業内容 | 建設DX/ICT事業(デジタルツインで現場の見える化)/改革支援・防災支援・顧問業務/「ひと・もの・こと」の紹介・販売・請負/CAD販売・太陽光 |
お問い合わせ
通常翌営業日に返信いたします。お気軽にお問い合わせください。
エナジーファーム株式会社(代表:齊藤 学一)
Email:info@energy-farm.jp